相続の仕事~成功のポイント③受任につながる流れの作り方~vol.4

こんばんは。

相続専門行政書士の木本直美です。

今日は相談者とのコミュニケーション

についてお話ししようと思います。

「相談者は来るのに受任できない」

「自分のところに相談に来た人が後日

別の行政書士に仕事を頼んでいた」

という経験はないでしょうか?

あなたのところに相談に来たのに

別の行政書士が受任したら・・・

残念だし、ちょっと悲しいですよね。

でもこれは、裏を返せば、

その相談者は仕事を頼みたかったのに

話がそういう流れにならなかった、

ということかもしれないですよね。

どうすれば話の流れが受任の方へ

向かってくるのでしょうか?

いくつか原因が考えられますが、

可能性が高いのが、話し方です。

自分では気づかないうちに、

NGワードを使ってしまっている

可能性があります。

高齢者と会話するのが苦手、

女性の雑談の相手は苦痛だ、

という方は少なくないと思います。

コミュニケーションが苦手だから

行政書士になったんだ、という方も

いるでしょう。

でも世の中の半分以上は女性ですし、

相談者の多くは高齢者ですから、

コミュニケーションの問題を

クリアできるとずいぶん楽になります。

マンツーマン・オンライン講座第2回は、

「受任につながりやすい流れの作り方」

というテーマで、

・相談者とのコミュニケーション

・話し方・NGワード

をお伝えしていきます。

木本直美行政書士事務所

行政書士 木本直美

大分県別府市元町19-10

090-5083-6056

kn.gyosei@gmail.com

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